後の虚しさ
風俗遊びが好きと豪語しておきながら、いざプレイが終わってしまうと、どういうわけかいいようもない「むなしさ」が襲ってくることがよくあります。
こんな経験は筆者だけでは無いはず!
この場合にも、きちんと理由があると思うんです。
考えられる理由として、「お相手してもらった女性に満足できなかった」ことでは無いでしょうか。
そりゃあ、満たされたのであれば余韻を残したまま幸せな気持ちで帰路につくことができるもの。
でも満足できなかった時は「なにやってんだろう・・・」と思ってしまうはずです。
筆者の場合はそのやりきれない気持ちをぬぐうためにも、ハシゴして、そこで抜いてもらったとしても、さらにむなしくなってしまいます・・・
でも十二分に楽しんだのであれば、「次もここに来よう!」と、入店が待ち遠しくなります。
やはりその為にもお店選びと、特に女の子との巡り合わせは重要ですね。
そのような女の子に当たれば、間違いなく次もその女の子を指名することでしょう。
筆者はフリーで指名することは絶対にしません。
フリーで指名して、良い思いをしたためしが無いからです。
それにフーゾクのお金は決して安くありません。
少なくともお金をドブに捨てたくなければ、自分に会った女の子を捜しましょう。
矛盾するようですが、いろんなお店で遊ぶことも良いですね。
同じお店に通って、本指名し続けている人はいるみたいですが、
一つ忠告しておきます。
彼女達はホンネとタテマエを上手に使い分けていますよ。
この意味が分かりますか?
つまり、お店の裏で、あなたの噂話をしているかもしれない・・・
ということです。